
【講師紹介】
たつき ひろひこ
□立木 寛彦 氏(写真家)
□長野県生まれ。大学卒業後双葉社入社、写真部創設。
□週刊誌写真部デスクを経てフリーに。
□編集プロダクション
(有)オフィスKAN設立。同社代表取締役。
□各出版社に出稿。雑誌、単行本の撮影、及び編集。
□企業の広告 写真撮影。85カ国以上の海外取材経験を持つ。
【所属団体】
社)日本写真家協会会員・日本旅行写真家協会理事・発起人/旅のペンクラブ 理事 |


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予定 |
| 1 |
お荷物無料託送サービス
航空機にてハノイへ。
ハノイ着後、ホテルへ。
食事:□× □× □夕 【ハノイ泊】 |
| 2 |
空路・ディエンビエンフーへ。
着後、昼食。
専用車にてムオンライへ。
途中、赤モン族、コム族、タイ族の村を訪問し、撮影。
着後、ホテルへ。
食事:□朝 □昼 □夕 【ムオンライ泊】 |
| 3 |
専用車にてライチャウへ向けて移動。
途中、白モン族、黒モン族、ザオカオ族の村を訪れ、撮影。
食事:□朝 □昼 □夕 【ライチャウ泊】 |
| 4 |
専用車にてサパへ。
途中、赤モン族の村等を訪問し、撮影。
サパ着。
食事:□朝 □昼 □夕 【サパ泊】 |
| 5 |
郊外の少数民族の村を訪問し、撮影。
黒モン族のタヴァン村、ザイ族のラオチャイ村、赤ザオ族のザンタチャイ村やバンホー村、黒モン族のスパン村などを訪れる予定です。
食事:□朝 □昼 □夕 【サパ泊】 |
| 6 |
サパ郊外の少数民族の村を訪問&撮影。
途中、コックリーのマーケットにも立ち寄ります。
専用車にてラオカイへ。
着後、夕食。
寝台列車にてハノイへ。(4名一室のコンパートメント)
食事:□朝 □昼 □夕 【列車泊】 |
| 7 |
ハノイ駅着後、専用車にてホテルへ。
ホテルにて休憩。撮影にも適した町の中心部のホテルを手配致します。また、出発まで自由行動。お部屋は夕食前までご利用いただけます。
夕食後、専用車にて空港へ。
航空機にて帰国の途へ。
食事:□朝 □昼 □夕 【機中泊】 |
| 8 |
成田空港着後、入国審査後、解散となります。
お荷物無料託送サービス
食事:□機 □× □× ~大変お疲れ様でした~ |
| 日程表の時間について |
早朝 4:00-6:00、朝 6:00-8:00、午前 8:00-11:00 昼 11:00-14:00 午後 14:00-17:00、
夕刻17:00-19:00、夜:19:00-22:00、深夜:22:00-24:00、未明 24:00-04:00 |
日程は交通機関のスケジュール変更等により、一部変更される場合がございます。予めご了承ください。


| 出発日 |
旅行代金 |
1人部屋追加代金など |
| 1月26日(木) |
255,000円 |
1人部屋追加代金
32,000円
(列車泊を除く) |
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※ご旅行代金に、燃油サーチャージ、国内・海外の空港利用料は含まれておりません。
(2011年8月の目安:16,480円。) |
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| ご旅行条件 |
| ■食事 |
朝6回 昼6回 夕7回(機内食を除く) |
| ■利用予定航空会社 |
ベトナム航空 |
| ■発着地 |
成田空港発着 |
| ■添乗員 |
成田空港より、全行程同行いたします |
| ■最少催行人数 |
10名様から |
| ■査証(ビザ) |
不要です。 |
| ■旅券(パスポート) の残存有効期間 |
パスポートの残存有効期間が入国時6ヶ月間以上必要です。
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■ご旅行代金に
含まれないもの |
◆任意海外旅行傷害保険料
◆日本国内の交通費、及び宿泊代
◆成田空港施設使用料:¥2,540
◆燃油サーチャージ代目安:¥約13、940
(2011年8月現在のものであり、増額・減額等の理由で追加徴収・返金がございます)
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| ■ご注意 |
◆当日程は、先生との打ち合わせにより作成しております。また、現地にて天候等の状況に応じて、宿泊地等を変更する可能性があります。この場合、旅程保証の対象とはなりませんので、予めご了承下さい。
◆当ホームページに掲載の写真は訪問地のイメージを掴んでいただけるよう、ツアーに即した写真を掲載するように努めておりますが、必ずしも同じ角度や人物、場面がご覧いただけるという保証はございません。予めご了承下さい。 |
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| ■正式名称 |
ベトナム社会主義共和国
Socialist Republic of Viet Nam |
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| ■面積 |
329,560km²(65位) |
| ■人口 |
84,238,000人(12位) |
| ■首都 |
ハノイ Hanoi |
| ■時差 |
日本との時差 ‐2時間 |
| ■公用語 |
ベトナム語 |
| ■通貨 |
ドン(VND) |
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