2009年8月更新のクチコミ
中国 九寨溝
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*黄龍寺までの道はロープウェイがあるが今回は歩いて頂上まで登りました。
往復で道が異なり、帰りの道よりも行きの道のほうがずっと景色が綺麗。
行きは2時間以上かかりましたが、道も手すりはないが、あぜ道になっているので
足が健康で時間がある人なら、往復歩くのがおすすめです。
(2009年6月訪問 女性)
*成都のパンダ園には普通のパンダだけではなくてレッサーパンダもいます。
*空港のできる前の黄龍は尾瀬道の様で滑りやすかったが空港ができてからは、
その上に網がかかり舗装されて滑りにくくなりました。
(2009年6月訪問 女性)
*黄龍の観光は、まだロープウェイのない時代。頂上にある黄龍寺へは上り坂を
歩いて行きますが、行くまでの間で見られる景色が、黄龍の中で一番素晴らしいので、
大変でも行かないともったいないです。
*当時は電灯もなかったので、日が暮れる前に下山しなければならなかった。
(2000年9月 女性)
*九寨溝の観光にはグリーンバスを利用した。
各景勝地の近くまでいけるので、ほとんど歩かないで観光できます。
ただ、何箇所かは手すりのある階段を登らなければならないので
全く歩かないというわけではありません。
*黄龍はロープウェイを使って上まで行くが、終点は頂上ではないので
降りたところから、少し歩かなければならないです。
*降りるとき、ロープウェイで降りることもできますが、
それだと本当に綺麗な景色のところを見ることができないので
少し時間がかかっても、是非歩いて降りることをオススメします。 (2009年6月女性)
*九寨溝・黄龍は入口のところでパスポートを提示してチケットを購入する。
顔写真入りで、お手洗いなどで必要になるので観光中は持ち歩くこと。
*黄龍の見学は行きはロープウェイで帰りは歩き。
道は広く、滑らないように舗装されていて一方通行なので安全。約6KMあり
18,000歩近く歩いた。途中、歩けなくなっても頂上からロープウェイで戻ることも可能。
*以前は黄龍のところには籠さんがいたらしいですが、いなくなっていた。
*黄龍の見学では一日かけて散策するので、すこしおやつ等を用意していくと良い。
*お手洗いは風景区内にたくさんある。無料ですが、入口のところで入場券を
見せなければなりません。
(2009年6月女性)
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中国 東北地方
*世界遺産に登録される前の集安の高句麗遺跡へ行きました。
当時は好太王碑を間近に見ることができたが、2004年に世界遺産に登録されて
からは、3cmほどの厚い防弾ガラスで厳重に囲まれている為、石碑の文字も
見えづらい状態になっている。
*また、かつては好太王碑の写真撮影は可能でした。
ただし、北朝鮮と国境を面している所なので写真を撮る時に北朝鮮が入る角度
から撮影すると、警備隊にフィルムを没収された。
(2002年女性)
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| →ひと言コメント
*ガラスに囲まれている石碑も警備員に頼むと中に入れますので、
間近で見る事は可能です。ただ、写真撮影は自由ではありません。
株式会社いい旅 添乗員 劉(りゅう)
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*この好太王碑の拓本が世田谷にある美術館と東京国立博物館にあるそうです。
*好太王碑のレプリカは、近くの石屋に行くと買うことができます。
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中国 杭州
【杭州 日食ツアー】
*湖州にある学校の校庭を使った施設で観測。300人近い人がきていました。
そのため、校舎の教室が休憩所でトイレも校内のものを利用。
田舎の観光地よりよっぽど綺麗でした。
(2009年7月訪問 女性)
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スリランカ シギリヤ
*シギリヤのホテル、シギリヤビレッジから歩いて5分かからないくらいのところに
鎖につながれた象がいます。
2000スリランカルピー支払えば、30分くらいの間象に乗って池や籔の中に入って
あちこち散歩することができる。
*キャンディの小高い丘の上にあるレストランで昼食を食べました。
食事の後、下にある売店に行くと、サリーや布製品を中心とした
お土産が売っていて、店員さんにお願いすると無料でサリーを着せてくれる。
(2009年6月訪問 女性)
*スリランカはダイヤモンド以外の宝石がなんでも取れると有名。
なかでも、ルビーとスターサファイヤが素晴らしく、イギリスの皇太子もご用達です。 (2009年5月女性)
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ブータン
*お祭りを見に行くツアーに参加。団体客が多すぎてホテルがオーバーブッキング。
急遽、お寺にある宿坊のような所に泊まることになり、ボロボロのベットと隙間風が
入るような部屋に3泊もさせられて酷い目にあった。
(2004年9月 女性)
*お祭りでは街のVIP専用のテント席で観覧。バター茶やお菓子でもてなしてくれました。
通常では人ごみの中で背伸びをしながら見なければならないお祭りを真正面から
座って見ることができました。
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ハワイ ハワイ島
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*ヒロにはここでし買うことができない「ビックアイランド・キャンディース」という
クッキーのお店があります。ここでは工場で作っているところも見学できて、
お土産も買える。決して安くはないですが、とてもおいしいのでお土産に喜ばれました。
*シェラトンホテルに泊まって、タイ式のマッサージをうけましたが体中を塩もみされて
タワシでゴシゴシこすられて、あまりいいものではなかった。40分で1万円くらい。
もしマッサージをうけるなら、ハワイ式の方がいいと思います。
*ホテルでオーシャンビューとそれ以外の部屋でランクわけされていて料金なども
違いましたが、基本的にどの部屋からも海は見えるので特別追加代金を払って
までランクアップする必要はないと思います。
*火山帯で火口を見るなら夜がオススメ。真っ暗の中眺める活火山の溶岩は迫力と
美しさがあり、とても印象に残っています。昼間ではこの感動を味わうことができません。
*火山帯を夜歩くので、足場がゴツゴツしているため十分注意すること。
足元には蛍光テープが目印になっているので、懐中電灯で照らしながら往復
約1時間半かけて歩きます。足に自信のない人は火口まで行かなくても、途中の
ところで溶岩が見える場所があります。
*マウナケア山の頂上は非常に寒いのでしっかり防寒着を着込んでいくこと。
ただ、厚着でトイレに行くのが大変になるので、頂上に行く前のオニズカセンターで
トイレを済ませておいた方がいい。
*マウナケア山やキラウエア火山国立公園の観光時は、足に自信のない人は
杖を持参するのをオススメします。
*マウナケア山の観光など海抜の高いところに行くので旅行中はしっかり水分を
とるように、ガイドさんから注意をうけました。
*コーヒー農園ではコーヒーの木がたくさんあるのは当然ですがその場でコーヒーを
飲むことができ、お土産を買うこともできます。但し高いです。
*コーヒー農園には夕刻に行くのがオススメです。敷地内にあるプールのような
水辺に夕日が反射してコーヒーを飲みながら、素敵なサンセットを楽しむことができます。
*朝食は主にフルーツとパンがありました。基本的にはバイキングでしたが、日本人
向けのものが用意されてある場所が多く、お刺身やお寿司のあるところもあったので、
食事はいつも楽しみでした。
(2008年12月女性)
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韓国 済州島
*伝統茶博物館には、100種類以上の茶器が展示されていて、純金の茶器もある。
*済州島は韓国で一番お茶がおいしいことで有名。
伝統茶博物館の前には茶畑もあり、博物館内では抹茶のケーキやアイスが食べられます。
*伝統茶博物館は週末になると韓国人観光客がたくさんくるので、周辺の道路や
駐車場がよく渋滞するそうです。
*屋上には展望台があり、そこからは茶畑とハルラ山を綺麗に見ることができます。
(2008年10月女性)
*済州島のラマダホテルの近くには地元の市場があり新鮮な魚や干物、
果物では柿や林檎が売っています。
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2009年7月
他社ツアー参加のお客様より
【済州島】(2008年4月女性)
*済州島の東端にある牛島(ウド)へは済州島からボートで行きます。
行く途中には、ウニにやアワビやサザエを獲っている尼さんを見ることができます。
*牛島は落花生が有名で、ここで取れたものは、殻をむいてそのまま食べられます。
*牛島最高地点の牛島峰にはチェ・ジウ主演の映画「ヨルリジ」の舞台になった
連理の木(韓国語でヨルリジ)と灯台があります。
このヨルリジは映画のために作られた人工の木なので残念ながら成長する
ことはありません。
2009年7月10日
他社ツアー参加のお客様より
【新疆ウイグル自治区】(2009年6月女性)
*新疆ウイグル博物館は建て直したばかりなのでとても綺麗。
また、見どころの楼蘭の美女のミイラは今でも髪の毛が伸びつづけていると言われてる。
*トルファンからウルムチに向かう途中の道に風車が並んでいるところがある。
この地域の強風を利用するため、ドイツの技術者たちが建設したそうです。
【壱岐・対馬】(2005年4月女性)
*春の壱岐・対馬は台風に見舞われることが多いので、時期はあまりよくない。
秋頃だと気候も安定するので、旅行には最適だと思います。
*山猫保護センターでは触ることはできませんが、動物園のように外から観察したり
スライドをみることができます。
2009年7月8日
他社ツアー参加のお客様より
【長白山】(2008年9月女性)
*ホテルについてる温泉に入りました。
施設は日本と同じような感じですが、水着は着用しなければなりません。
*海抜が3000m近くあるので、高地に弱い方は高山反応がでることもあるので
観光中も無理をしないように注意したほうがいい。
【大連】(2008年9月女性)
*夕食のレストランでふぐ刺しを食べました。
2~3人前くらいの大きなお皿で1人前。日本のものと変わらず、とてもおいしかった。
*旅順の203高地は急な階段を歩いて観光しなければならないので
足の弱い人は十分時間をかけたほうが良い。
【北京】(2008年9月女性)
*オリンピック後、トイレのチップおじさんおばさんたちが政府の取締りに寄って一掃されたので
どの観光地でも見かけなくなった。
【南インド】(2005年2月男性)
*北インドに比べて、貧困の差が少なく綺麗だったので
有名な観光地は少ないですが、初めての方にはオススメです。
*観光地で寺院の階段のところなどで、手を引いたり、後ろから押してくれたりする方がいるが
好意だと思って甘えていると、後でお金を払えと要求されるので
必要なければしっかり断ってください。
【済州島】(2009年1月女性)
*ハルラ山の周辺にある展望台からは、朝早くに行くと綺麗な朝日を見ることができます。
2009年7月7日更新
他社ツアー参加のお客様より
【オーストラリア】
*お土産にカンガルーとクロコダイルのジャーキーがある。
あまり癖がなく食べ易いし、珍しいので男女問わず喜ばれると思います。
*ユーカリのエキスを配合したクリームがあり、今オーストラリアではとても人気がある。
女性へのお土産にオススメ。
*メルボルンのグレートオーシャンロードは市内から片道3時間くらいのところにありますが、
道が広く舗装されているので長時間の移動も苦になりません。
*グレートオーシャンロードに12使徒という奇岩が並ぶ景勝地があるが奇岩が崩壊した為、
現在は8つしかない。
*ミートパイとソーセージロールというスナックがおいしい。日本には売ってないが、オーストラリア
ではどこでも売っていてハズレがないので是非一度食べてみてください。
【パキスタン フンザ】
*渓谷をバスで走っているとき、落石がありバスが立ち往生に。落石の反対側から代車に
来てもらい、荷物を持って移動しました。小型のバスなので、荷物は少なめにしたほうが
いいと思います(2000年4月女性)
【インド (ダージリン・シッキム)】
*3月に行きましたが、花や紅茶の季節には少し早かったです。
4月の中頃なら見頃だと思います。
*トイ・トレインは4~5両編成。指定席があるので座席の心配はいりません。
*列車のコンパートメントのようなところに乗車していましたが車掌さんが扉をノックして、
紅茶畑や寺院などが見える景色の綺麗な所をしらせてくれました。
*列車の乗車区間によっては街中を走るので日本の路面電車の様に車の真横を走ったり、
ただ乗りする現地人がいたりと現地人の日常生活を垣間見ることができて面白かった。
*蒸気機関車なので、うっかり窓から顔を出していると頭に煤がついてしまうので注意してください。
*ガントクでは朝の4:30頃~5:00くらいにホテルを出発し展望台まで朝日を見に行った。
周囲には3ヶ所の展望台があり、もし行ったところで見れなくても別のところに移動すれば見られる
可能性があるのでホテルは早めに出発するほうが良いと思います。
*食事は基本的に昼夜カレーですが、朝食はイギリスに統治されていたこともありパンにフルーツと
ハムや卵などが出ます。
*チベット難民センターでは1階が売店と作業場、2階が住宅になっていて住んでいる人は、羊の毛
などを紡いで作った絨毯などを売って現金収入を得て生活している。
*難民センターは中国やインドの出資ではなくて、世界中の募金で集めた寄付金で設立・運営
されているそうです。
2009年7月3日更新
他社ツアー参加のお客様より
【新疆】10月以降ツアー計画中
*カシュガルの町で民家を訪ねたとき、家庭料理の調理体験をさせてもらった。
名物のラグー麺は麺作りから上にかけるタレまで全て手作り。最高においしかった。(2002年秋女性)
【リビア】
*リビアの壁画には動物が多くかかれているが、
それは、今は砂漠となっているところはかつて木々が茂る森だったからだといわれている。(2004年女性)
【モロッコ】
*フェズの旧市街(メディナ)の中は迷路のようになっています。
石畳で街が坂道になっているのと、人がたくさんいるので足の悪い人には少し大変
かもしれない。(2006年女性)
【ポルトガル】
*巡礼の道には修道院を改装した宿泊施設がたくさんある。
中は美術館のようで綺麗ですが、夜になると真っ暗になってしまうので一人部屋だと
少し怖く感じる。懐中電灯を持って行ったほうがいいです。(2000年11月女性)
*11月の末は街中がクリスマスのオブジェ等で飾られるので、とてもメルヘンチックで
可愛らしい(2000年11月女性)
*ロカ岬の所は柵がないので危険。観光客でうっかり落ちてしまってなくなった人もいるそう
なので十分注意してください。(2000年11月女性)
*食事はいわしの塩焼きがとてもおいしかった。
日本に伝来している食べ物は今でもポルトガルの食卓に上がるものばかりなので
食事は口に合い、とても食べやすい。(2000年11月女性)
【カナダのユーコン州】
*8月末~9月のユーコン州なら日中は半そでで過ごせる。
オーロラを見に行く夜も-15℃くらいなので、長袖のハイネックに上着を一枚、
ウインドブレーカーのような風を通さないものを一枚羽織り、ダウンを着ればOK。
(2008年8-9月女性)
*オーロラが一番見える時間帯は夜中の1時頃から。
空気がピンと張り、空が真っ暗になるのではっきりとオーロラの色が見えます
(2008年8-9月女性)
*ドーソンではオーロラの観測ポイント以外でもドーソンの街中で見れることもある。
夜中の1~2時くらいに家の真上にオーロラのカーテンがかかり非常に感動しました
(2008年8-9月女性)
*オーロラの観測地はトイレがないので必ず済ませてからホテルを出発すること。
(2008年8-9月女性)
*オーロラの写真を撮る時は、シャッタースピードを10~15秒ぐらいにすること。
また、近くに静止物を入れてピントを合わせるとオーロラがぼやけずに撮れる。
(2008年8-9月女性)
*ドーソンシティから30kmくらい車で移動したところの国立公園にはビーバーの池があり、
ビーバーの巣を見ることができる。ビーバーそのものは夜行性なので姿を見るのは難しい。
(2008年8-9月女性)
*ドーソンシティの街にはレストラン以外にほとんどお店がないので買い物はホテル
くらいしかできません。(2008年8-9月女性)
*ドーソンの街から歩いて10~20分くらいのところに河が流れているのでお散歩するには
ちょうど良い。また、丘の上にあがるとドーソンの街を一望できる。(2008年8-9月女性)
*ユーコン州の水道水は山の天然水なので、そのまま飲むことができます(2008年8-9月女性)
*大自然の山道も、舗装された広い道路なので長時間のバス移動も苦にはなりません。
(2008年8-9月女性)
*食事ではサーモンとカニがとてもおいしかった。サーモンはシンプルにグリルされていて
カニも日本のように足を塩湯でしたものだったので日本人向けで食べ易いです。
(2008年8-9月女性)
*ホテルの設備は整っているが、スリッパがないので一つ持っていくと便利。
(2008年8-9月女性)
*ホワイトホースの街にはスーパーマーケットなどのお店があるので買い物ができます。
お土産は基本的に少ないので、空港で買うのが一番良い。(2008年8-9月女性)
2009年7月2日更新
他社ツアー参加のお客様より
【九寨溝】10月以降ツアー計画中
*宝鏡崖風景区に行った時、偶然水面が静かに落ち着いた瞬間、まさに鏡のように
周囲の山が水面に映し出され、短い間でも素晴らしい風景を見ることができた。
(2002年9月女性)
*お月見と日があった為、歩いてホテルの近くにあるお菓子屋に月餅を買いに行ったが
全くおいしくなかったので食べられなかった。(2002年9月女性)
【済州島】
*かつて済州島は耽羅国(たんらこく)と呼ばれていた。
その王国の始祖伝説の場所、三姓穴という観光地があり、近くの展示館ではそういった
伝説のアニメを日本語ナレーションで流している。(2009年5月女性)
*民族村は広いので約2時間かけて観光。王朝時代の建物や生活用具が残されていて
今でも人が住んで生活している。観光客には村人が片言の日本語で案内してくれます。
ただ、最後には健康茶などの販売が始まるので注意。(2009年5月女性)
【天山北路】
*未解放地区に入るとき、日本人は入境規制されているため解放軍の軽トラックの
荷台に乗せてもらい、こっそり入境したが中に入ったら日本語は一切禁止。(2000年7月女性)
【エジプト】
*光と音のショーはレーザービームを使ってピラミッドにスフィンクスの3D画像などを映し出すもの。
日本語の音声ガイドがあるので、何を移しているのか理解することができた。
1回のショーは約1時間。気温は1℃くらいで屋外なので防寒具は必須。(2009年2月男性女性)
【ポルトガル】
*コルクの産地として有名で、コルクで作ったスーツやカバン、帽子などがあり街中の洋服屋や
お土産屋で買える。通気性がよく、とても軽いが値段は高いです(2008年3月女性)
*ロカ岬は風が強いので帽子など飛ばされないように注意が必要です。
*ロカ岬では最西端到達証明書を発行してくれる。アルファベットの花文字を手書きで
書いてくれるのでとても良い思い出になります(2008年3月女性)
*コンペイトウは元々ポルトガルのお菓子で「コンフェイト」がなまったといわれている。
現地のものは日本のような星型ではなくて、丸いおはじきのような形をしています
(2008年3月女性)
*トイレは有料トイレがよくあるので、常にポケットなどに小銭を入れておくと便利です
(2008年3月女性)
*アズレージョという綺麗なタイルがあり、駅やお城の中で見ることができる。
昔のポルトガル人の生活している風景などが描かれていてとても綺麗。(2008年3月女性)
*ヨーロッパの中では珍しくお城の中を自由に撮影できた。(2008年3月女性)
*お花がたくさん咲いていて、特にミモザをよくみることができました。(2008年3月女性)
*ポルトガルの名物お菓子でチーズタルトのような甘いお菓子のケイジャータはシントラ地区の
ものがおいしいと有名。1包み6個くらい入っていて4ユーロくらいで買えます。(2008年3月女性)
2009年7月1日更新
他社ツアー参加のお客様より
【済州島】
*パークサザンランド内のコムル村にある粘土を貼り付けたようなカラフルな柱はガウディ庭
にあるもの真似て作られたもの。(2008年10月女性)
*城山日出峰は片道20分くらいかけて山道を登ります。手すりがないので、足に自信が
ない方はゆっくり時間をかけて登らないと少し大変です。(2008年10月女性)
*城山日出峰の頂上のトイレはとても綺麗ですが、トイレの前にはみかん売りのおばちゃん
たちが列を作ってみかんを売ってます。 ここのみかんはおいしくないので買わないほうが良い。
(2008年10月女性)
*済州島のお土産では一年中取れることで名産のみかんのチョコレートとサボテンのチョコレート。
いずれも、少し酸っぱくてビタミンCが入っているので女性にオススメ(2008年10月女性)
*ラマダホテルのオーシャンビューの部屋からは龍頭岩などが見えてとても景色が良いため
入口のところは景勝地として、観光客が訪れるほど。(2008年10月女性)
*名物のきじ肉のしゃぶしゃぶを食べるお店のところには済州島在来種の馬、チョンマルの
乗馬場がある。ポニーくらいの大きさでハルラ山の麓を施設の方と一緒に約30分、\2000
くらいで乗ることができます。(2008年10月女性)
*イ・ビョンホンの出ているオールインというドラマのロケ現場が西浦から城山日出峰までの道の
海岸沿いにある。(2008年10月女性)
【シャングリラ】
*シャングリラの中でもロープウェイに登っていったところにある一角には青・黄・紫のケシが
たくさん咲いていて、旅行中一番素晴らしかった(2008年7月男性)
【タクラマカン】10月にツアー計画中
*砂漠の中で1箇所だけ分かれ道になっているところに湿地帯がある。そこでおやつに食べた
ハミウリがとてもおいしかった(2004年9月女性)
*砂漠の道路はしっかり舗装されているので、大型バスでも快適に移動できる。
(2004年9月女性)
*9月でも、外はだいぶ涼しいので長袖の羽織りものが必要です。(2004年9月女性)
*ホータンにある川(白玉河)では水が全くなくなる時期があり、9月はちょうどその時期。
本来水が流れているところには「玉」が落ちていてその時だけ拾うことができる。
ただし、素人には簡単に見分ける事はできません。(2004年9月女性)
2009年6月30日更新
他社ツアー参加のお客様より
【長白山】
*天池は風が強いほうが雲が流れて、美しい水面を見ることができる。(2009年6月男性)
*在中朝鮮人がやっている長白山国際旅遊賓館に宿泊。
ホテルの部屋の窓からは長白山の瀑布をみることができます。
長白山周辺のホテルは、中国政府の立ち退きを要請されていて
ほとんどのホテルが閉鎖され、現在はここともう1ヵ所しか営業していない。(2009年6月男性)
*瀋陽故宮にある四庫全書を収容する文溯閣(ぶんそかく)は見る価値が高いが
敷地内西側のトイレ近くの壁の裏側にあるのでとても見つけづらい。(2009年6月男性)
HPで故宮全体図を見れるので、事前に確認していくと現地で行動しやすくなります。
*長白山は寒いので観光時にウインドブレーカーが必要。(2009年6月男性)
また、階段はあるが手すりが付いていて、日常生活に支障がなければ
ハイヒールで観光している人もいるくらいなので、十分観光できます。(2009年6月男性)
*この辺りは朝鮮族がいるので、食事が朝鮮と中国の融合料理。
キムチや山菜がたくさん使われているので、変化があってとてもおいしかった(2008年7月女性)
*長白山は365日天気が悪いと言われているので、行った時もほぼ全く見れなかった。
見られたらラッキーだと思ってくださいとガイドさんから言われました。(2008年7月女性)
*長白山の在日の人が経営しているホテルには、温泉設備が整っているので
日本の温泉宿のようで、とても居心地が良かった。(2008年7月女性)
【青蔵公路】
*シャワーが出ないことは良くあることなので、着替えは基本的に現地調達。
ホテルは民宿に毛が生えたようなものなので期待しないこと。(2002年9月男性)
いい旅のツアー参加のお客様より
【スリランカ】
*シギリヤロックのところでは500Rs支払えば政府公認のアシスタントガイドをつけられる。
荷物を全部持ってくれて、ペース配分を片言の日本語と英語で指示してくれる上に
階段では体を持ち上げて浮かせてくれるので、足に自信がない人も登ることができます。(2009年6月女性)
*シギリヤロックは太陽が昇る前か夕方はきれいに写真に取れるが、
それ以外の時間だと逆光になるので注意。(2009年6月女性)
*両替レートは空港到着したところが一番良い。今は米ドルより日本円の方が強い
(2009年6月女性)
*シギリヤにあるミンネリヤ国立公園には野生の象がいる。
日中は比較的安全ですが、夜に出会うと人を襲うこともあるので絶対に
出歩かないこと。(2009年6月女性)
*キャンディの丘の上にあるホテル、アマヤ・ヒルズでは湿気の多い曇りの日には
蛍を見ることができることがある。(2009年6月女性)
*アマヤ・ヒルズには日本の表参道にある生活の木で働いていたスタッフがいるので
日本語が堪能なので安心してマッサージを受けられます。(2009年6月女性)
【エジプト 白黒砂漠】
*白砂漠のオアシスではクリスタルの原石がゴロゴロ落ちている(2009年1月男性)
2009年6月18日更新
●他社のツアー
【エジプト】
*クフ王のピラミッドの内部を観光したときのこと。
中は暑く30℃近くあり、人がすれ違えないほど細い階段を上って頂上へ行った。
約8~10畳程の広さで、太陽光の差し込む穴とお墓の跡だけがあった。(1999年3月)
*アブシンベル神殿でナイトツアーに参加。
真っ暗の昼は全く違った印象になった遺跡の正面に客席が設けられ
光と音のショーを見た。6ヶ国語のガイドがあったので便利だった。(1999年3月)
【北京】10/18にツアーの予定をしています。
*北京の故宮を一日かけてじっくり見に行った。
規模の割には半分も公開されていなかったので残念だった。(2005年春)
*北京に住んでる友人に教えてもらったフートンにある宮廷料理の老舗レストランでは
300元程度で宮廷料理のフルコースをたべることができる。(2009年6月)
*北京駅の裏には明時代に作られた城壁が囲む公園がある。
日本人観光客はほとんどその存在を知らず、
中国人の団体旅行の観光バスがよく停まっている。
万里の長城を思い起こさせるような、高くて非常に立派な城壁です。(2009年)
*買い物するならワンフーチン通り。
横浜の中華街のような商店街で、
値切り交渉やおまけをつけてくれるので買い物が楽しめる。
北京でお土産を買うなら、一番安くていろんなものが買えます。(2009年)
*3泊4日¥298,000のツアーに参加したときのこと。
参加者人数は60人。トイレに行くのすら大変だった。
観光は超駆け足なのに、おみやげ物屋の時間が長い。
お茶や数珠や宝石やら4~5箇所まわらされた。(2009年)
*朝の散歩をするなら、公園に行くとすごく楽しい。
太極拳のなかに混ざったり、不思議な体操おばちゃんに捕まったり
言葉が通じなくても十分現地に溶け込むことができる。
2009年6月17日更新
●他社のツアー
【桂林】
*陽朔で1泊目は百楽来度假飯店という漓江沿いにある
プーチン大統領も泊まったというホテルに泊まったが、
翌日はアパートのようなゲストハウスに変えられた。
観光客の少ない裏道を散策してお茶や漢方を買うことができたが、
色んな意味で陽朔の隅々まで見たという感じです(2005年9月 女性)
*チャン・イーモウ演出の「印象劉三姐」ショーは
涼しくなった夜に、川沿いにあるステージで催されるので
とても綺麗でまさに印象的だった。(2005年9月 女性)
【九寨溝】
*黄竜の観光後、空港に戻る日に雪に見舞われ道路が封鎖されてしまった。
そのお陰で、車で成都空港まで真っ暗の山道をグラグラ揺られながら向かい
空港に到着したのは真夜中の2時。風景は素晴らしいが突然雪が降ると大変です。(2003年10月 男性)
【フンザ】
*日本人登山家・長谷川恒男さんが建てた
「長谷川記念学校」に訪問し朝礼を見学。
全校生徒の前で校長先生がツアーの一団を紹介してくれた。
同じ日本人の偉業の足跡を思わぬところでたどることができました。(2004年10月 女性)
●個人旅行
【東北地方】
*ロシア・北朝鮮・中国の3ヶ所が一望できるところがあり
現地で旅行社をやっている友人に連れて行ってもらった。
観光客は一人もおらず、国境付近とは違って
セキュリティーが厳しいわけでもないので、ゆっくり眺めることができた。(2006年8月 女性)
2009年6月11日更新
●いい旅のツアーに参加した方
【ブータン】
*ギザ(ブータン特有の湯沸し器)からのお湯でも、泥が混じっているのは衝撃的だった。
*唐辛子料理と聞いていたので食事に期待はしていなかったけれど、
ぜんまいや川魚なども出て、食べ易く美味しかったので太って帰ってきた。
*地元で人気のパロの町にあるパン屋さんで売っているチーズスティックがおいしかった。
*プナカのサンドペルリゲストハウスは山の高台にあり、全部屋のテラスから望める
棚田とプナツァン・チュが朝夕共にとても綺麗だった。
*ブータンのモダンミュージックが気に入ってしまい、お土産にCDを買って帰った。
パロのCD屋さんに行けば買えます。
*ド・チュラ峠の展望喫茶にある展望台は、以前京都大学の人たちが作ったもの。
晴れたときに見える山々のパノラマ写真が貼られていて、何処にどの山が見える
のかわかるようになっている。
●他社のツアーに参加した方の声
【カナダ ユーコンのオーロラ】
*ドーソンシティでは、少し村の外にお散歩に行っただけで
リスやビーバーなどの小動物が見ることができた。
【紅土地】
*5月に行ったら時期が早くて、棚田のパッチワークが見れなかった。
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