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元陽旧市街のホテル、雲梯大酒店。
まだ出来たばかりで人気のホテルです。
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棚田の夜明け。眼下にあった闇が徐々に色づきます。
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各地から写真家、観光客が集まります。
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空の色を映し、表情を変えていく棚田。 訪れるたびに異なる顔を見せてくれるといいます。
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現地の村の子供たち。皆それぞれに特色のある 帽子をかぶっていたのが印象的でした。
 猛品の棚田。写真家たちは崖のぎりぎりまで 迫り、シャッターチャンスを何時間でも待ちます。
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猛品の夕陽。棚田に張られた水が赤く染まっていきます。
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雲海と棚田。天候や時間によって刻一刻と変化する、幻想的な風景を見せてくれます。
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中国からベトナムへ。いくつもの山を越えて行くに従い、バナナの葉も随分元気になってきました。 道端ではバナナやパイナップルが大量に売られています。
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ベトナムに到着。サパのホテルから。 部屋のベランダから見た朝の雲海。このあと雲(霧?)はどんどんこちらに迫り、しばし視界が閉ざされました。
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サパのマーケット。鶏、豚、魚、野菜、花。 生活に必要なものは何でも揃います。
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日本のものより少し固めの豆腐もありました。 しっかりしているので、炒め物にすると美味。
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市場の食堂からライスペーパーづくりの風景。 丸めて鍋に落としていました。何の料理になるのでしょうか。
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サパの少数民族の村へ渡る吊り橋。 バイクも渡るしっかりしたつくりです。
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中国へ戻って羅平の菜の花。どこまでも菜の花畑が広がり、蜂蜜作りが盛んに行われます。
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羅平近郊の九龍瀑布。2km以内にある滝の数としては現在世界一とされています。
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